取扱ブランド

Glasses
  • トラクション
    1980年創業のトラクションはデザイン性だけでなく作りや味わい深さも魅力のひとつだ
    プラスチックフレ-ム、メタルフレ-ムともにアイテム数が多く世界でもファンが多い。当店では1998年から取り扱っている。
  • クレイトン フランクリン
    1995デビュ-のクレイトンフランクリンは「古いものが時代を経て新しい物として生まれ変わる」というのがデザインコンセプト。正統派のトラディッショナル眼鏡のようだがブリッジ内部強度を保つ金属パ-ツやモダンの先までデザインを施すなど日本製らしい技術力とデザイン美は世界市場でも誇れる眼鏡です。
  • リドル
    2000年デビュ―のリドルはチタニウム素材のスペシャリスト集団によるブランドだからできる加工、デザイン、機能がフレ-ムの正面、サイドにチタニウムの質感を表現できるのがリドルの魅力です。
  • フォ-ナインズ
    フォ-ナインズは1995年に創業、奥州宍戸眼鏡店はフォーナインズがメジャ-になる以前から導入し、初年度999.9取り扱い全国16社の1社として初期の頃からフォーナインズを主力商品として販売し続けている(東北では999.9を最初に導入した)。
    「眼鏡は道具である」のコンセプトのもと、掛け心地やクオリティに妥協せず視力矯正器具としての機能美を追求し進化し続けている。「逆Rヒンジ」はフォーナインズの代名詞的な存在の機能で最適化された設計になっている。
  • イエロ-ズ プラス
    2001年デビューしたイエロ-ズプラスは、奇を衒わず肩肘を張らないクラッシックとして普遍的な魅力を追求。
    正統派スタイルという範囲内で、玉型のアレンジやブリッジの高さなど絶妙なバランスを表現するイエロ-ズプラスはドメスティックに留まらず海外でも取り扱い店が多く支持されている。
  • スペック エスパス
    2001年デビュ-のスペックエスパスは空間(espace)を表現している。
    頭部の骨格に沿ったフレ-ムと視力矯正器具としてのレンズポジションを両立させる機能的構造はまさに「近未来的スタイリング」の具現化。ネジや溶接を使用せずに1枚のチタン板材のみで作られたヒンジレスタイプもスペックエスパスの魅力です。
  • エイチ フュ-ジョン
    スペックエスパスを手掛ける山岸誉氏が1930~80年代のデザインをリソ-スとしてモ-ド感たっぷりに仕上げている。
    彫金などの装飾にも凝る正統派のクラシックだが、繊細な造形はとても現代的なメガネです。
  • BJクラシックコレクション
    2005年デビュ-のBJクラシックはAO(アメリカン・オプチカル)を継承するアメリカントラッドな眼鏡。
    米国の国鳥「白頭鷲」の翼がモチ-フの飾り鋲のオ-ナメントはAO伝承の証。BJクラッシックは芸能界、ミュ-ジシャンなどにも多く愛用されている。
  • ステディ
    2012年デビュ-のSTEADYは実績抱負なデザイナ-金子昌嗣氏が手掛けるアイウェア。シンプルかつ絶妙にバランスのとれたデザインで、流行にたらわれない自分らしいスタイルを提案。オ-ソドックスなスタイルとオ-ル国内生産の安定したモノづくりで品質や掛け心地など機能性を極めている。
  • マイスドロ- ト-キョ-
    2008年にデビュ-したマイスドロ-ト-キョ-は「機知に富んだアイウェアは平静を保つ」というコンセプトに基づき、革新的な機能性を備えながら、感覚に訴える洗練されたデザインにまとめられている。
    テンプルのシ-ト材とノ-ズパットのワイヤ-状のβチタンを採用。掛け心地は驚くほど軽く掛けやすいメガネです。
  • アン・バレンタイン
    南仏トゥ-ル-ズが本拠地のアンバレンタインはメタルとプラスチックの組み合わせ、デザイン、カラ-コ-ディ-ネ-トなどとても魅力的なメガネです。奥州宍戸眼鏡店開業にあわせアンバレンタインの取り扱いを復活しました。
  • マイキータ
    デザイナーのPhilipp Haffmansと Harald Gottschlingは、ドイツのメガネブランドic!berlin出身。ブランド名は、創業当時の建築がかつて幼稚園であり、それを東ドイツでは「Kita(キータ)」と呼ぶことに由来している。
    フレームの素材に薄さ0.5mmのシートメタルを用いた、ネジを一切使用しない特許を取得したデザインが特徴。昔ながらの手作業により一つ一つていねいに作り上げられることから生まれる洗練されたデザインと軽やかな掛け心地が人気を集めている。
  • レスレイ
    「Handmade in Italy with Love」そんなコンセプトで作られているRES/REIのアイウェアは、標高1450mにあるイタリアの工房で12名の職人により日々ひとつずつ生まれています。丹精に磨き上げられた鮮やかな光彩、発色豊かなマツケリ社と共同制作のオリジナルアセテート生地、どこまでも丁寧に作られたアイウェアからは豊かな感性が伝わります。
Hearing Aid
  • ワイデックス
    1956北欧デンマ-クの首都コペンハ-ゲンが本部のワイデックスは補聴器メ-カ-で働いていたクリスチャン・トップホルムとエリック・ウェスタ-マンの二人によって誕生しました。「より優れた音質の補聴器を多くの人に届けたい」「いい補聴器をつくるためには一切の妥協はしない」というこだわりで創業から今も補聴器の進化し続けている。
  • シグニア補聴器
    シ-メンス・シグニア補聴器 ドイツ1878年ベルナ-・フォン・シ-メンスが難聴補助機器を開発しシ-メンス補聴器が誕生して130年以上に渡り補聴器の技術と聞こえの経験を積み重ねている。2016年1月その品質と技術をシグニアが継承し、世界の幅広い補聴器ユーザ-のニーズに応えています。製品開発、生産、フィッテイングソフト、サービスの改善を通じてお客様へベストな聞こえを提供しています。